【大阪市×放射線科】週5日年収3,000万・4日勤務2400万円・IVR技術を駆使した低侵襲腰痛治療・再生医療
| 所在地 | 大阪府 |
募集科目 | 放射線科 |
|---|---|---|---|
| 給与 | 年収2,400~3,000万円 詳細な金額はこちら |
職務内容 | 外来 |
| 当直 | 無し |
勤務日数 | 週5日(週4勤務可) |
独自取材情報
★求人のポイント★
・当院では、放射線科医の読影能力を「自費セカンドオピニオン」の要とし、そのIVR技術を「低侵襲腰痛治療」に転用していただきます。
■ 歓迎スキルや経験
・精密な透視下手技: Cアームを用いた穿刺・低侵襲処置の完遂能力
・高度な画像診断: MRI・レントゲンから痛みの本質を読み解く適応判断力
・専門領域の自負: 脊椎外科、ペイン、IVR等の知見を自費診療で活かす意欲
・次世代医療への関心: PRP・幹細胞治療等の再生医療への探究心
・リーダーシップ: 診療品質と分院運営の双方に責任を持てる主体性
求人詳細
勤務内容
募集科目 |
放射線科
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|---|---|
役職 |
院長
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職務内容 |
【外来】
• 自由診療患者の診察、適応判断、治療説明、同意取得 • 腰痛日帰り治療、低侵襲治療、透視下手技・処置 • PRP・幹細胞治療等の再生医療領域の診療・フォロー • 自費セカンドオピニオン、画像評価、治療方針作成 • 術後フォロー、再診、合併症・副作用の確認 • 医師・看護師・スタッフ教育、診療品質管理、医療安全管理 • 将来的に保険診療を導入する場合の、専門外来設計・運用への関与 ※一般的な保険整形外科外来を多数こなすポジションではありません。自由診療を主軸に、医学的適応に基づいた高付加価値治療を提供する院長候補の募集です。 【その他 補足】 <保険診療の位置づけ> ・(開院初期)自由診療主軸。低侵襲腰痛治療・再生医療・自費相談を中心に運営。保険診療は開院初期の売上・診療の中心にはしません。 (・将来的な選択肢)行政手続き、診療体制、院長候補の専門性、地域ニーズを踏まえ、必要な場合のみ腰痛・しびれ・脊椎疾患に絞った専門保険外来として限定導入を検討します。 ・保険診療を導入する場合も、「保険で患者を大量に集める」ことを目的にせず、診断・信頼形成・適応判断の入口として限定的に設計します。自費治療の適応がある患者には、保険診療内で安く流すのではなく、別枠の自費専門外来として説明・同意・会計を分けます。 |
当直 |
無
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オンコール |
無
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勤務時間 |
10:00 ~ 19:00【休憩時間】60 分
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早番・遅番 |
無
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勤務日数 |
週5日(週4勤務可)
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夏季休暇 |
あり 詳細は法人規程による
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年末年始休暇 |
あり 詳細は法人規程による
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給与 |
週4日 【給与】 年収 2,400万円
週5日 【給与】 年収 3,000万円 【その他 補足】• 上記は専門医資格・管理医師就任を前提とした想定条件です • 経験、専門性、手技経験、勤務日数、就任時期により最終決定 • インセンティブ制度:導入する場合は、医療安全・適応判断・患者満足度を損なわない設計で別途検討 |
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通勤交通費 |
別途 法人規程により支給
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加入保険 |
健康保険 厚生年金 雇用保険、労災保険要確認
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医療機関情報
施設形態 |
クリニック
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|---|---|
診療科目 |
内科 整形外科 脳神経外科 皮膚科
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病床数 |
0床
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救急指定 |
救急指定なし
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勤務地詳細情報
所在地 |
大阪府
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|---|
95.4
※2:調査年月2025年1月、有効回答者238名

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